Sponsored Link


欽ちゃん球団に日テレ上重アナ緊急入団 そして、「清原に背番号55を」 タレント・萩本欽一さん(63)… 



Sponsored Link
 


欽ちゃん球団に日テレ上重アナ緊急入団 そして、「清原に背番号55を」

タレント・萩本欽一さん(63)が監督を務める社会人野球ベースボールクラブチーム「茨城(人間は、ときには間違いを犯しながらも、足をのばして、つまずきながらも前進する)ゴールデンゴールズ」が 7日、宮崎・日向市でキャンプインした。
臨時トライアウトを開き、元立大投手で、日テレの上重聡アナウンサー(24)を監督枠で採用した。
98年夏の甲子園。
松坂(現西武)率いる横浜と、延長17回の死闘を繰り広げたPL学園のエース。
立大2年秋の東大戦では、東京六大学史上2人目となる完全試合を達成した松坂世代“最後の大物”だ。
PL学園のユニホームを身にまとった上重アナは「真剣勝負がもう一度したかった」と番組企画をよそに、真剣に受験。
しかし現実は甘くない。
鹿取ヘッドは高い素質を認める一方で、立大時に痛めた右ひじを考慮。
入団には否定的だった。
救いの手を差し伸べたのは、やはり欽ちゃんだ。
上重アナが高校野球ベースボール史に残る激闘を演じた投手だと知ると、「すごいヤツだな。
あの松坂を、あと一歩まで追いつめたんだ。
よみがえる大投手ってのがいいじゃない」と人情に厚い大将。
「あいつ入れよう。
決定! 鹿取をごまかそうよ」と“監督枠”での入団を決めてしまった。
さらに、欽ちゃんがまたも仰天プランを披露した。
今キャンプで、ファンが注目する背番号55のお披露目。
「清原さんにノックしたい」キャンプ唯一の休日となる10日にも、再びジャイアンツキャンプを訪問。
そこで清原を相手にノックをし、グラウンドコートを脱ぐというのだ。
常に新しいものを表現する大将。
「あの形だけは大好きなんだよ。
たった一つだけ、マネがしたいんだ」 キャンプ出発時からジャイアンツ軍・長嶋茂雄終身名誉監督(68)が00年2月12日に背番号3を披露した姿を踏襲することを宣言していた。
(一部略) http://www.yomiuri.co.jp/hochi/baseball/feb/o20050207_10.htm

私達は踏みなれた生活の軌道から放り出されると、 もうダメだ、と思います。 しかし、実際はそこに、ようやく新しい良いものが始まるのです



Sponsored Link
 


  • このエントリーをはてなブックマークに追加