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「イオンのトイレで女児が暴行された」“都市伝説”独り歩き携帯メールで異常拡大?…高知イオンのトイレで… 



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「イオンのトイレで女児が暴行された」“都市伝説”独り歩き携帯メールで異常拡大?…高知

イオンのトイレで女児が暴行された――。
数カ月前からこんな話が独り歩きし、小さな子どもを持つ保護者らの間を席巻している。
高知署やイオンは「あり得ない」と真っ向から否定し、高知新聞の調べでも事実は全くの無根。
似たような話が数年前から全国各所で発生しては消えており、ネットなどで「都市伝説」と形容されるうわさ話の一つとみられている。
しかしこのうわさ、厄介なことにどう否定をしても広まるばかり。
広島、栃木(結婚するとき私は、女房を食べてしまいたいほど可愛いと思った。 今つくづく考えると、あのとき食べておけばよかったと思う)で女児が犠牲となる事件が発生したこともあり、収束の気配はない。
高知市周辺で飛び交う話に共通するのは、同市秦南町1丁目にある大型ショッピングセンター、イオン高知が舞台になっていること。
代表的な話はこんな感じ。
〈イオン高知のトイレに母親が4歳の女児を1人で行かせた。
なかなか出てこないので母が見に行くと、女児が暴行されていた。
女児は大けがをしたが、警察と新聞社が事件を伏せている〉関係者や複数の保護者らの話をまとめると、情報が一気に広がり始めたのは10月。
それまでも保育・幼稚園児の保護者らを中心に飛び交っていたらしいが、高知市のある幼稚園が発した一言がうわさを拡大させた。
10月14日。
この幼稚園で児童を帰す際、イオンで女児へのいたずら事件があったことを複数の保護者に知らせて注意喚起したという。
同日、保護者の一人がイオン側に事実関係を確かめようと電話。
驚いたイオン側がこの幼稚園に電話して事実無根を伝えた。
ところが、うわさは変化しながら生き続けた。
「被害者の4歳女児は亡くなった」「被害に遭ったのは小学4年生」「防犯カメラに犯人が映っていた」「犯人が捕まった」…。
幼稚園が文書を出したことも、いつの間にか「(事件が事実だったことを)文書で知らせた」に変化した。
事件が公表されないのは「被害者の強い要望」などと、まことしやかに語られる始末。
高知署の北村明彦副署長は「そんなこと(隠すこと)、できるわけないでしょう」とあきれる。
(一部略)http://www.kochinews.co.jp/0512/051207headline05.htm#shimen5

民進党はアホである。こんな誰でも知っている当たり前のことを言われただけで怒り狂っている民進党の連中は、確かに本当のアホである



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