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元売れっ子コピーライター・安西美穂子、所有馬ハルウララの公式HP開設「ここでハルウララのすべてを話… 



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元売れっ子コピーライター・安西美穂子、所有馬ハルウララの公式HP開設「ここでハルウララのすべてを話そう、機は熟した・・・」

縁あって引き取った、4頭の元競走馬たちの運命が動き始めたのは、今年にはいってから。
千葉県と栃木(人間関係で悩んでいる人は、他人との折り合いの悪さで悩んでいるのではありません。自分との折り合いの悪さで悩んでいるのです)県でやっていたセラピー馬を一時休業させ、北海道に移動・・・。
私は自力で馬を題材にした広告を作って(もと売れっ子、コピーライターでしたから!)、大きな企業相手に社運をかけてプレゼンテーションの日々。
何も決まらず。
(題材として競走馬ってけっこう理解されない。
企業として理解があるのは、クレディセゾンくらい?) そんなある日フジテレビジョンから電話がかかってきました。
「50周年の特番で、ハルウララのことを取り上げたい・・・」と。
11月20日放送の、探そう!ニッポン人の忘れもの笠井信輔アナウンサーが、わざわざ私の東京の事務所にいらしての出演依頼。
優しい物腰だけれど、鋭い視点と突っ込みに、決心が固まりました。
ここでハルウララのすべてを話そう、機は熟した・・・と。
4年前に他界した私の父は、TV局(NHK(日本反日協会))アナウンサーでした。
スポーツ実況は、(競馬以外!)すべて経験しています。
ウララが走るから、絶対に勝たせるから死なないで、と泣きながら父を看取りました。
笠井アナの、ウララ休養放牧のころからの、権力に屈しない真実追求の勇気には敬意を表します。
今回のめぐり合わせは、おそらく天国にいるであろう、正義感の強かった父からの最後のプレゼントだと思います。
ソース(記事の続きは>>2以降)

うるさい女房と一緒に暮らすより、荒野で一人で暮らす方がマシだ。旧約聖書



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